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	<title>平嶺医院/三鷹市/内科/糖尿病内科/小児科内科/内分泌内科/甲状腺/三鷹駅から徒歩1分</title>
	<link>http://www.hiramine-c.com</link>
	<description>平嶺医院三鷹市／三鷹駅から徒歩1分の平嶺医院／内科、小児科、糖尿病内科、内分泌内科、甲状腺などの病気を専門にみています。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 13 Feb 2012 08:09:45 +0000</lastBuildDate>
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		<title>4月9日（月）院長休診</title>
		<description><![CDATA[4月9日（月）院長の外来は終日休診となります。副院長は通常通り診療を行います。よろしくお願いします。
]]></description>
		<link>http://www.hiramine-c.com/news/2012/443/</link>
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		<title>4月14日（土）副院長休診</title>
		<description><![CDATA[4月14日（土）副院長は学会出席のため休診となります。院長は通常通り診療を行います。よろしくお願いします。
]]></description>
		<link>http://www.hiramine-c.com/news/2012/440/</link>
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		<title>橋本病（慢性甲状腺炎）とは？</title>
		<description><![CDATA[橋本病とは、甲状腺機能低下症の原因として最も頻度が多い疾患です。中年女性に多く、我が国では潜在性を含めると成人女性の10％に認められます。びまん性に甲状腺が腫れており、血中に甲状腺の自己抗体（抗TPO抗体、ミクロゾーム抗体、抗サイログロブリン抗体）が陽性となります。
]]></description>
		<link>http://www.hiramine-c.com/faq/2012/437/</link>
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		<title>HbA1cが4月から0.4％上がります</title>
		<description><![CDATA[日本糖尿病学会は、広く糖尿病診療に用いられているHbA1cの値について、「2012年4月1日よりNGSP値を用い、当面の間はJDS値も併記する」との方針を発表しました。
この医師コラムに以前書いたとおり、日本で現在使用されているHbA1c値であるJDS値「HbA1c（JDS）」は、世界の大部分の国で使用されているNGSP値「HbA1c（NGSP）」に比べ約0.4%低値となっています。この問題に対し同学会は「糖尿病関連検査の標準化に関する検討委員会」を立ち上げ、2010年7月より英文誌や国際学会における発表ではNGSP値に相当する値で表示することを基本方針としてきましたが、日常臨床などでは検査値をめぐる混乱を避けるためにJDS値が継続して使われてきました。このたび「体制が整ったので2012年4月1日より日本でもNGSP値“HbA1c（NGSP）”の使用を開始する。なお、2012年度は特定健診などではJDS値を使用し、日常臨床でも両値の違いやHbA1cの意義などを浸透させていく移行期間にあてる」ことになりました。個人的にはこれで「体制が整った」とはいささか疑問ですが、もう決まったことなので患者さんにはこれから説明をすすめていきます。
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		<link>http://www.hiramine-c.com/column/2012/427/</link>
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		<title>インフルエンザの検査・治療について</title>
		<description><![CDATA[インフルエンザの患者さんが2012年に入り当院でも増えてきました。インフルエンザでは３８℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が突然現れます。併せて普通の風邪と同じように、のどの痛み、鼻汁、咳などの症状も見られます。小児ではまれに急性脳症を、高齢者や免疫力の低下している人では肺炎を併発する等、重症になることがあります。予防注射には重症化を防ぐ効果は大きいのですが、発症自体を予防することはできません。診断は迅速診断キットを用いて鼻腔からの滲出液を調べると15分程度でつきますが、発症後24時間以内の場合は診断がつかないことも多いです。治療薬としては、抗インフルエンザウイルス薬（リン酸オセルタミビル：商品名タミフル、ザナミビル水和物：商品名リレンザ、塩酸アマンタジン：商品名シンメトレル、ペラミビル水和物：商品名ラピアクタ、ラニナミビルオクタン酸エステル水和物：商品名イナビル等）があります。抗インフルエンザウイルス薬を適切な時期（発症から４８時間以内）に開始すると、発熱期間は通常１～２日間短縮され、ウイルス排泄量も減少します。なお、症状が出てから２日(４８時間)以降に開始した場合、十分な効果は期待できません。かかったかな？と思われた場合は早めに診断をつけて薬を飲んだほうが無難です。ただし確定診断をつけたい場合は、熱が出たばかりだと診断がつかないので半日（できれば24時間）たってからの来院をおすすめします。
]]></description>
		<link>http://www.hiramine-c.com/column/2012/419/</link>
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		<title>禁煙治療に健康保険が使えます</title>
		<description><![CDATA[12月より当院では禁煙治療に健康保険が適用できるようになりました。禁煙したいと考えている方はこの機会に是非禁煙にチャレンジしてください。ニコチンを含まない飲み薬（保険がききます）を飲むことにより禁煙の成功率が上がります。初診の方はできればご予約していただき月・火・金の午後に受診をお願いいたします。
]]></description>
		<link>http://www.hiramine-c.com/news/2011/402/</link>
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		<title>呼吸機能検査で肺年齢がわかります</title>
		<description><![CDATA[当院では肺年齢のわかる呼吸機能（スパイロメトリー）検査を行っています。喫煙経験のある方で、咳や痰が出やすく坂道や階段を歩くと息切れがするような方におすすめします。検査によりCOPD（慢性閉塞性肺疾患）という病気の早期発見が出来ます。COPDは進行すると呼吸をすることができなくなり酸素を吸いながら生活することになってしまうので治療に禁煙が不可欠です。当院では禁煙外来を１２月から開設しました。
]]></description>
		<link>http://www.hiramine-c.com/news/2011/393/</link>
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		<title>インスリンで糖尿病が完治するって本当？</title>
		<description><![CDATA[糖尿病の早期にインスリン注射をすると糖尿病が完治する！？という特集が先日NHKの番組　（ためしてガッテン）で紹介されました。番組を見てインスリンを始めたいという方が当院でもいらっしゃいました。紹介された1日4回（毎食前の超速効型3回＋夕の持効型1回）のインスリン注射は従来から普通に行われている方法です。どんなに血糖コントロールがひどい患者さんでも、入院してカロリー制限の食事と1日4回のインスリン注射を行い、そのインスリン量を調節することでほぼ2～３週間で著明に血糖が改善します。その後はインスリン注射を継続する方、飲み薬に変更できる方、飲み薬も不要となる方、に分かれます。病歴が浅く自分の膵臓から出る内因性インスリンが不足していない方はインスリン注射を中止できる可能性が高いです。ただしその場合も食事療法が正しく行えずに再び糖尿病が悪化することが良くあります。ですからインスリン注射で糖尿病が完治するというのは言い過ぎです。ただしとにかく著しい高血糖を認める方は、とりあえずインスリン注射で血糖を下げるのが確実です。またSU剤（オイグルコン・ダオニール・アマリール・グリミクロン）をのんでも血糖コントロールがつかず自分の膵臓から出る内因性インスリンが減ってきた方も、本当にインスリンが出なくなる前にインスリン注射をはじめるべきです。そしてインスリン注射の方も食事療法は必要です。
]]></description>
		<link>http://www.hiramine-c.com/column/2011/386/</link>
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		<title>平成23年度のインフルエンザ予防接種を開始します</title>
		<description><![CDATA[9月15日より平成23年度インフルエンザHAワクチン接種を開始します。注射回数は13歳未満は2回、13歳以上は1回です。費用は、65歳以上の方で三鷹市・武蔵野市・調布市民・世田谷区民・杉並区民は2200円、65歳未満の方では1回目3600円・2回目（13歳未満のみ）2550円となります。
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		<link>http://www.hiramine-c.com/news/2011/382/</link>
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		<title>糖尿病の新薬が効果をあげています</title>
		<description><![CDATA[昨年から2型糖尿病治療のための新薬がいろいろと出ています。多くは小腸から出されるGLP-１というホルモンを応用してつくられた新しい作用機序のお薬です。食事などで血糖が高くなったときにインスリンを増やして血糖を下げるので、単独では低血糖になりづらいです。飲み薬としてはグラクティブ（ジャヌビア）とネシーナ・エクアが出され当院でも多くの患者さんに処方し効果をあげています。注射薬としてはビクトーザとバイエッタという薬が飲み薬以上の効果をあげています。1日1-2回の注射で、食欲を（比較的）抑え、体重が増えにくく、食欲がおさえられない患者さんに効果が期待できます。当院でもビクトーザ・バイエッタをはじめていますが、満腹感が得やすく体重が減り血糖コントロールが改善した方が多く、患者さんの満足度が高いです。現状の治療でうまくいかず、これらに新薬を考えてみようと思われる糖尿病の方は当院を受診してご相談ください。
]]></description>
		<link>http://www.hiramine-c.com/column/2011/367/</link>
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